小菅修船場

小菅修船場
明治元年(1868年)12月に完成した日本初の西洋式ドッグであり、小松清廉、五代友厚、トーマス・グラバーらが計画して造られました。明治44年(1969年)に国の史跡に指定され、2015年には「明治日本の産業革命遺産」の構成資産として世界遺産に登録されました。